英語を話すことだけを目的に作られた英会話教材


我々日本人は中学から英語を習い始めた。
(今では小学生から英語に触れあっていますが)
英語を読んで書いての授業が多かったし、
英会話の時間なんてほとんどなかった。

英文法に始まり、英文法で終わったように思う。


ほとんどの人が英語を喋ることができれば、
英語がペラペラになったらと考えている。

英語ができると答えると、ほとんどの人がこう返事をする。
「英語、ペラペラなんですか?」、私「ハイ」

私は中学校、高校、大学と英語の勉強をしてきました。
大学は外国語大学で英語専攻でした。
が、自分が英語を喋ることができたなあと感じたのは
仕事で英語を使わないといけない状況の時です。

前置きが長くなりましたが、
英語を喋ることにフォーカスした教材をご紹介します。

スティーブン・ベラルディ氏の英会話スクールに行くより【ネイティブ・イングリッシュ】何とこの教材には、普通では考えられない全額返金制度があるのです。

「英語がそんなにうまいのは、留学してたから?」と聞かれなかったら
全額返金(公式サイトで全額返金の条件jを確認してください)

それだけ、この教材に自信があるのですね。

英語を話す原則
1.「話す」こと以外を切り捨てる(大賛成!)
2.簡単な勉強ほど効率がいい(効率がいいと楽しくなりますね)
3.忘れることを前提で勉強する(忘れたらまた覚えたらいい)